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2012年9月24日月曜日

ドリーム50ミーティング

ドリーム50ミーティング。

今年は趣を変えて、9/23@もてぎのでグッドオールデイズ行うことに、、、、

となってたのですが、雨天の為ほぼ中止状態に。



 折角前日に頑張って準備したのに。
 5月から動かしていなかった我がドリーム50は不動の為、前日の土曜日にチェックです。まあ、フロート内のガソリンが腐ってるだけだろうと、フロートのガス抜いてガスを入れ替えてキックキックキックでかかる気配は無し。タンクに新しいガソリンをいれてもかかる気配はなし。 キャブ外してチェックしても詰まってるようには見えないけど、外したからついでに洗浄しておくか、メタルクリーンの残りがあったはずだけど、、、見当たらない。怪しい白い粉だから捨ててしまったかな?と急遽アストロまで走って購入。


小一時間程ドブ漬けして、お湯でよくすすいで洗浄。スロットルバルブをポリッシュかけて、ついでに懸念だったスローも小さいのに交換して、車体に組み付けるとキック一発であっさり始動。

 


詰まってるようには見えないけど、やっぱりどこかの通路がつまってたんですかねえ? 

ここからセッティング。
カッタウェイを15にして猛烈に濃くなった低開度の帳尻を合わせるため、事前に購入してあったSJを#48→#40へ。ASは暫定の1回転戻しからスタート。この状態で冷間キック1発始動だったのでまだ濃い?試走で、結局ASを1.5回転戻しとし、今度は針。SJが小さくなった分これに合わせてストレート経を3871 C5→3869 C4へ。メインはそのまま弄らす#110。

 ここでセッティング中にエンジンストップ。全くかかる気配なし。仕方ないので路上でキャブばらすと、なんとメインジェットが脱落してましたorz。きつく締めてもだめだけど、でもちゃんと締めようね。この時点で22:00。疲れた。


ということで、最終的に
 MJ110、JN3869C4、SJ40、AS1.5回転戻し、カッタウェイ15、ショートファンネル、Mノズル ロング
 となりました。まだSJを絞れるような気がするのですが、手持ちで最も小さいSJ使ってしまってますので、また次の機会にしましょう。 折角走るようになったから、ドリーム50でプチツーリングにでも行きたいな。 交通安全週間が終ったらね。

2011年10月11日火曜日

CRS26セッティング(カッタウェイ1.5へ変更後)

ドリーム50 CRS26のセッティング
メモのみで。

ロングファンネルになったので、ファンネル(とFMJ)がフレームなどそこらじゅうに引っかかり、タンクを外さないとSJの交換もJNの交換も完全にできなくなりました。以前は、なんとかSJの交換のみは、タンクを外さなくてもできたのですが。(それでもタンクを外した方が作業がやりやすく、結局早かった。)

タンクを外すためには、シートカウルも外さないといけないので、結局必要な工具は、下記の通りになり、これをウエストバックに入れて近所を走り回ります。
・12mmボックス タンク&タンクバンド固定ボルト
・10mmボックス シートカウル固定ボルト
・10mmスパナ スロットルワイヤー調整用
・+ドライバー(CRSフロートボルト&TOPボルト、サイドカバー
・-ドライバー(SJ交換&AS調整)
・ラジオペンチ(JNクリップ脱着)
・Tハンドル、ウエス


■セッティングメモ
MJ,SJ,JN,クリップ段数,AS戻し,カッタウェイ,M-ノズル,ファンネル

#115,#52,3869C4,1,2.5,ロング,ショート
カッタウェイ変更前。アイドル不安定(維持には4000rpm以上必要)、回転の落ち鈍い引っ掛かりあり。加速感では3869に歩があるが、スロットル一定開度固定では3871の方が良かったりはする。加速感重視のセッティングでした。


#115,#52,3869C4,1,1.5,ロング,ショート
バムレーシング店前仕様。カッタウェイのみ1.5へ。 回転の落ち改善。低開度明らかに濃い。

#110,#52,3869C4,2.5,1.5,ロング,ショート
バムレーシングからの帰路。AS開くも低開度まだまだ濃い。

#110,#50,3871C4,1,1.5,ロング,ロング
プチOHの後。スローまだ濃い。中開度50%前後辺り薄い。全開薄いような?

#110,#50,3871C4,2,1.5,ロング,ロング
アイドル落ち着き良くなった(3000~3500rpmで維持できる)が、低開度(5~15%)まだ濃い。

#110,#48,3871C5,1と1/4,1.5,ロング,ロング
アイドルさらに安定(3000rpmちょい上)。低開度まだ若干濃いか?中開度改善。全開域薄いような?

#115,#48,3871C5,1と1/2,1.5,ロング,ロング
まだ、中開度に若干の引っ掛かりがあるが、つながり良くなった。


と、ここまで。やっぱり JNは3869の方がいいか?

2011年10月7日金曜日

キャブプチOH

この前、バムレーシングの店先で急いでCRS26にカッタウェイ1.5のスロットルバルブを組み込んだので、スロットルワイヤの遊びや、スロットルバルブとリンクの取り付けボルの締め付け加減とかが気に食わない部分があったので組み直そうと思いたち、よく見ると薄汚れているし、それならと XLCR 風 スポーツスターのFCRもいっしょに清掃(プチOH)する事にしました。

清掃前

清掃後


作業途中の写真を撮るのが本当に苦手で、いつも出来上がりしか撮れません。

外せるところ全部分解→メタルクリーンにドブ漬け→ブラシでごしごし→磨き→流水でよく洗う→細い穴にはパーツクリーナー通す→ドライヤーで乾燥→組み付け

FCRのリンク周りはあのクソ高いグリス、バリエルタが流れてはこまるのでドブ漬けは下半分だけです。磨きは、CRSはスロットルバルブの表面と、それが擦れるボディ内壁をメタルポリッシュで磨いたり、リンク周りに持ってるグリスじゃ一番流れにくそうなモリブデングリス塗ったり、ベアリングのスキマにラスペネ吹いたり(こればFCRのスロットルバルブのベアリングも)と行った具合、FCRはブリーザーから漏れたオイルでベトベトなのでボディ外側も軽くメタルポリッシュで磨いておきました。その際、JBのステッカーの色が落ちてしまいました。

CRSのスロットルバルブとリンクの取り付けは、リンクプレートとスロットルバルブのボルトの締め込み具合、シングルなので同調そのものは関係はないが、同調調整ナットの締め付け具合で整列が変わるようで、いい加減に組み付けるのと、整列に拘って組み付けるのでは、それだけでスロットルの重さやスムーズさが変わってしまうようです。なので、外して屋内で落ち着いてじっくりと行いたいものですね。
新品はここらがバカトルクで組んであって、「CRSはずいぶんスロットルが重いんだな、こんなものか」と思ってたんですが、組み直すと重さとスムーズさが激変して驚いたものです。

FCRは、加速ポンプ内のダイアフラムとOリングを新品に交換してあります。背圧バランスバルブも新品にしておきたい所ですが、高いしテフロン加工してあるところがはがれたり、派手に摩耗しているような箇所も見当たらないのでそのまま組みました。
リンク周りの組みは、CRSほどシビアではではないですが、調整があまいとスロットルバルブのベアリングに取り付けられたローラーと内壁が擦れてスロットルが重くなりますし、やっぱり屋内で落ち着いてじっくりと組付けたいですね。

FCRはジェット等のセッティングは全く弄らすそのままです。
CRSはとりあえず、SJを#52→#50  JNを3869C4→3871C4で組んでおきました。

車体の方に組み付けるのはまた後日です。




2011年10月2日日曜日

ドリーム50ミーティング

毎年GW後あたりに実施しているドリーム50ミーティング。
震災の影響もあり、今年はこの時期に実施です。






みなさん、もうそれほど派手な改造は無く、調子を維持する方向ですね。(改造は済んでいるともいう笑)。今後は、10年楽に経過しているバイクなので、普段磨いていたとしても、乗ってれば痛んだり減ったりへたったりするところはあるでしょうから、そういったところに手を入れていきたいと思います。

TE125のおかげで出番が減っていますが、まずは、キャブの分解清掃、前後ブレーキもみ出し清掃、フロントフォークオイル交換、ステムベアリンググリスアップあたりは、冬にでもやるとしよう。



■ドリーム50 練馬ミーティング2011 参戦仕様 
エンジン本体 ノーマル
ヤフオクで入手 CR110風不明マフラー  
キャブレター CRスペシャル26
CB400four純正インシュレーター流用
MJ#110,SJ#52,JN3869C4,AS2回転戻し
カッタウェイ1.5,まめしばM-ノズルロングタイプ
KTM 525EXC 純正(ブレンボOEM)フロントマスターシリンダー流用
KTM純正 バックプレッシャーバルブ流用 

2011年9月30日金曜日

バムレーシング


代休で平日休みだった28日。

TE125の洗車→注文しておいたドリーム50のサイドカバーボルトやドレンワッシャー等を受け取りにバイク屋→区役所→バムレーシングへ。 

FCRの加速ポンプダイアフラムと、加速ポンプ内のOリングとOCEMRのJN(今よりワンランク細いやつ)を買いにいったのですが、ドリーム50のCRS26セッティングの方向性についても相談させて頂きました。 
今気になるのは回転の落ちが悪く、引っかかりがあり、かと思えば回転がストンと落ちエンスト。アイドリングは4000rpm以下では不安定。そして、JN3869じゃ加速OK、アクセルパーシャルや開けていって戻して一定開度固定で濃い傾向。 JN3871じゃ加速感は3869に劣るが一定開度はまし。こんな感じです。

50ccに26φじゃ流速不足なことが根本原因ですが、それを言われると・・・・ 公道用なので、回転の落ち、アイドリング、加速していって戻した後のアクセル一定開度固定、そして加速やアクセル全開域、どれもそれなりの妥協点が欲しいのです。贅沢ですが。アイドル無視して大きめのSJでごまかすという手もあるのですが、常に右手をアクセルから放せないのは辛いですしねえ。 

というようなお話をしながら、それでは、とカッタウェイの小さいやつを試してみる事に。 現在ついているのが2.5。というのを調べるのに工具借りて、お店の前でタンク外して、キャブ外して・・・。

中古の1.5のスロットルバルブがちょうどある、とのありがたいお言葉でちょっとお借りしてこれを組込み、その他はまったくそのままでちょいと試走。

回転の落ち→よくなった。
アイドリング→3500rpmくらいで維持できる。
スロットル開け始め→濃い。が今までの薄めよりは開け易くはある。
開度〜10%→ちょいと濃すぎるかなぁ。
それより上→まあ影響はあんまりないよね。 

というような感じで、方向性としてはOK。AS1回転も開いてみたが追い切れていないようなので、もう少し小さいSJと、太いJNいれてやればいい感じでしょうか? 
というような報告をさせて頂いて、またスロットルバルブはずすの面倒でしょう、中古ですし、とお安めでカッタウェイ1.5のスロットルバルブを譲って頂きました。それならということで、CR小型用のロングファンネルもお買い上げ。

とバムレーシングの店員さんに大変お世話になりました。

■現在のセッティング
MJ 110
JN 3869
SJ 52
AS 2回転戻し
カッタウエイ1.5
まめしばM-ノズル ロングタイプ

JNとSJは薄い方向にしなければなりません。


  

2011年8月20日土曜日

キャブレター


ブログのアクセス解析で検索キーワードをみていたところ、やたらと多いキーワードが

TM-MJN24
PC20
CRキャブ
CRスペシャル
FCR
Mノズル
レデューサー
クランク(ケース)減圧

キャブ関連ばかりです。次にクランク減圧関連。
逆にスポーツスター、TE125、ドリーム50など車名はあんまりないようです。

キャブレターについては、バイク雑誌でも定期的に特集が組まれ、やっぱりみなさんの関心もたかいのでしょうね。たった100分の数ミリ違いのジェットやニードルを調整するだけでメチャクチャ変わるんですから、こんなに面白いのはないですよね。相当薄い方にふらなければこわれることもないですし、訳が分かんなくなれば標準に戻せばイイだけです。元に戻せるんですから、Egの中を弄ることに比べれば遥かにリスクも低いんですから。

新車はほぼすべてインジェクションとなってしまいましたが、私の保有車はまだまだ3台ともキャブレターです。CRキャブを作っていた工場がケーヒンの川崎工場から仙台工場に移動になり、そこが震災でダメージを受けて、このままCRキャブが生産打ち切りかとの噂もありますが、ただでさえ行ける所までキャブレターでいくつもりです。




  




2010年12月5日日曜日

CRスペシャルキャブのポテンシャルアップ M-ノズル その2

M-ノズルロングタイプを組込み、JNストレート径を3877→3873にしたところから続きです。ブリッピングですでに1/2辺りで薄い症状がでてましたのでクリップを下げても改善せず、ストレート径を3871まで細くします。SJも一番手大きくしました。クリップは3段目、これで1/4〜3/4が良くなりました。パーシャル域が濃い感じがするので、ASを1/4開きました。



いやー激変しましたね。

いくらメーター読み14000rpm回るドリーム50とはいえ、それは低いギアだけ。4速、5速ではそこまで回り切らずそれぞれ13000rpm弱,12000rpm弱で頭打ち。急開では失速、ま、Eg本体ノーマルの50ccにCRスペシャル26じゃオーバーベンチュリは否めなく、本当はPC20あたりが一番よいのでしょうが、ドリーム50のイメージであるCR110の生い立ちから考えて、似合うキャブはCRスペシャルしかない、とカッコ優先で妥協していました。

しかし、M-ノズルを組み込むと、4速、5速でもそれぞれ+1000rpm回せます。環七や環八のオーバーパス上り部分で4速でも失速していたのが、4速では回転数を維持できます。感覚的なものでなく、確実にパワーが出ている証拠ですね。
とくに3/4〜全開は確実に以前より力強くなりました。ショートタイプはまだ試していませんが、3/4〜全開をよく使う小排気量では、ロングタイプの方が良い気がします。でもショートタイプも試してみるのが楽しみです。

アイドリングは安定しなくなりました。というか、アイドルを安定させるSJ,ASだとパーシャル〜1/8開度あたりが濃くなりギクシャク。逆にこの辺りに丁度よく合わせると、アイドリングが安定しなくなる、といった感じです。アイドル回転数を3000rpmあたりにしてしのいではいますが、この辺りをもっと詰めるにはカッタウェイの変更かな?

変更前後のMJ、JN、SJ、ASは以下の通り。ストレート径は3段細いものになりました。
前
110、3877#2、50、1戻し
後
115、3811#3、52、1と1/4戻し

何より小排気量じゃ多用する3/4〜全開あたりが確実に力強くなっているのが本当にキモチいいんです。
これだけ走るようになれば、私にはボアアップは不要ですね。

2010年12月4日土曜日

CRスペシャルキャブのポテンシャルアップ M-ノズル その1

CRスペシャルキャブのメインノズル、そこにTMRのハイパーノズルの考えを持ち込んだCRスペシャルキャブ用メインノズル-(通称 M-ノズル)。まめしばさんプロデュースのスペシャルパーツです。

左から
ノーマルメインノズル
M-ノズルショートタイプ
M-ノズルロングタイプ


これを私のドリーム50のCRS26に組み込んで1日たっぷり遊んでみましょう、というのが予定でした。ノズルもロングとショートを手に入れましたし、ニードルも 3871〜3877 SJも #45〜52まで揃えてありますので、アレやコレやとたっぷりとキャブいじりする予定でした。シングルだと各1個づつでよいのでおサイフにもやさしいです(笑)
そのために平日夜帰ってから、サビサビのエキパイも塗装したりと準備をしておきました。
で、塗り上がったほかほかのエキパイ、サイレンサーをとりつけ、キャブを車体からはずし、中子をはずそうと


・・・やってしまいました。
もともと、すべてのネジがバカトルクで締め付けてあって、この中子のネジもヤバい感じがして、ショックドライバーで慎重に緩めていたのですが、このとおり。
一個はうまく外れたのに・・・。

一説では東の代理店から出てくるのは各部締め付け過ぎとの噂ですが・・・。





で、リューターでマイナスの一番大きいビットがはまるように切り込みを入れ

ショックドライバーで慎重かつ大胆にガツンと。
みごと外れました。ふぅ。


その後、切りくずが出てますのでキャブを洗浄して、折角中子を外したのだから、中子のバリを軽くさらっておいて、内壁とスロットルバルブをメタルポリッシュで磨いて、ボディの洗浄ついでにメインジェット、スロージェット、ニードルジェットもクリーナーぶっかけておいて、ようやく組み上げました。同然、各部のネジは、キュッと軽く締めるだけです。NJなんか、MJといっしょに緩むくらいで十分だと思います。



M-ノズルはロングタイプを組込み、まめしばさんのセッティングを参考に、JNストレート径を2段濃い方へセット、あとはそのままとして車体に取り付けた時には既に17時前。外は暗くなり今日はこれ以上の作業はもうムリ。軒下整備の辛い所ですね。

エンジンだけは掛けてみました。あっさり始動。軽くブリッピングしてみます。1/2開度あたりですでに薄いような症状がでています。クリップを下げればいいような感じではありますが、まあ楽しみは今度に取っておくこととしましょう。

2010年10月12日火曜日

オイル交換

3連休の最終日、こんなに快適な天候の日は年に何度あるだろうか?という日。私はと言えば、ここの所の忙しさがたたったのか、微熱&喉の痛み。ここはムリをせず、清掃してあったCRS26と、スポーツスターのオイル交換を実施。
 

今回使うのは、オイルは引き続きNUTECのZZ-02 10W-45 オイルフィルターはE/J様に教えて頂いた極太ロングのヤツ。HD純正と比べるとこのくらいの差。3,000rpm位を多用して10kmほど走行してオイルをヒートしてからさくっと交換。普段より多く入るはずだから、交換後もまず2本と1/3位いれてまたもや10km位走行して十分オイルを回してからレベルケージに合わせて足して完了。極太ロングで目立ちますね。



その後、清掃してあったCRS26を組み付け。前日にスロットルバルブとボディ内壁を磨いて、スロットルバルブとリンクアームの整列に拘って組み付けてあったものです。


2ヶ月ほど放置していたら、全然Egが掛からなくなっていたのですが、清掃後はウソのように冷間でもキック1発始動。その後H77、Y7、YY7、3877の針を取っ替え引っ替えして遊んでました。
とりあえず、シングルテーパーのHはまったく合わないようです。結局3877で2.5段目(スペーサー)に落ち着きました。

 
MJ #110 SJ #52  JN3877 2.5段目(スペーサー) AS 1回転戻し


回転の落ちがよろしくないので、スローをもう少し濃くしても良さそうではありますが、スローを濃くするのはもう少し寒くなってからでもよいかな?なんて思ってます。